保育園で靴を持参するように言われたため、さっそく確認してみました。
長男のファーストシューズを履かせてみた
夫婦共に各種イベント事にそこまでこだわりがなく、サラッとできればいいや(記念写真が残ればいいや)という考えなのでファーストシューズ文化にも特別は思い入れはありません。
「左右で足の形が違うけど問題なく靴を履けるのか?」のほうが気になったため、保管してあった長男のファーストシューズを引っ張り出して履かせてみました。
左足が小さい!
そしてすぐに気づいてしまいました。
左足のほうが小さいことに。


靴の大きさは12.5cm。
長男の歩き方が安定してきた1歳3ヵ月頃に購入したので、1歳1ヶ月の次男にはまだ少し早いかもしれない、とは思ってました。
でも…パッと見ではわからないのですが、履かせてみると左足だけ明らかに緩いのです。
右足は靴にフィットしているのに対し、左足はかかとに指1本入るくらいの隙間がありました。

「内反足側の足は正常な足と比べて小さい」という話は聞いていたけど、次男も例に漏れずそうだったか。
靴が脱げたりはしなそう(たぶん)だけど、指1本の差ってけっこう大きいよね…
今後はどうなっていくんだろう。
歩行への影響確認はもう少し先
本人は初めて靴を履いた違和感からか、とても嫌そうな顔をして立ち上がってくれませんでした。
※たぶんサイズの違い以前の問題^^;
まだ1歳1ヶ月。
お靴を履いて歩くにはまだちょっと早かったかな。
一旦は履かせた靴よりワンサイズ小さい12cmの靴を購入し、保育園に置きっぱなしにすることにしました(先生にも事情を共有しました)。
もう少し大きくなって歩行が安定したらおうち用の靴を買って、歩行への影響もみていこうと思います。



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