ギプスを巻き直す度に、少しずつ足首の固定角度が外向きになっていきました。
矯正されていく足
1回目

2回目

3回目

4回目

5回目(里帰り先からの帰宅に伴い病院変更)

6回目
(写真なし)
7回目(アキレス腱を切った後)

8回目

9回目(装具の型を取った後)

意図的な過矯正
6回目くらいまでは気にならなかったものの、それ以降は「え!どこまで外側向けるの(向けすぎじゃない)!?😂」という印象に。
パッと見角度が異様というか、すごく捻れているように見える…
※この時期は正直(被害妄想かもしれないけど)人目もちょっと気になった。
治療の初期段階で看護師さんから聞いていた「足首どっち向いちゃってるの?大丈夫?という心配の声を親御さんからよくいただく」というのはコレのことかと納得しました。
矯正で足首の向きを変えたとしてもまだ内向きに戻ろうとする力は働いているため、あえて過矯正気味に巻くのだそうです。
そして、矯正効果の維持・定着を図るために長い目で使用するのが「装具」。
なるほどね〜


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