通院と経過(アキレス腱手術から半年)

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前回の受診から1ヵ月が経過しました。
装着時間が常時→16時間(目標)に短くなって以来初めての受診です。

▼前回の記事はこちら

診察と先生からの説明

診察室に入るとまずは足首の固さを手で確認されます。
毎回ドキドキする瞬間。

うん、柔らかさをしっかりとキープできていますね!
今の感じで引き続き装着を続けてください。

よかった!!🥲✨

これで装着時間が短くなっても矯正をキープできることがわかり、また一段安心のレベルが引き上がりました。

質疑応答

毎回、夫婦で先生への確認事項がないか話し合ってから受診日を迎えています。

16時間装着はいつまで続くのか?

前回の受診で指示され、想像していたより長かった装着時間。
16時間も寝ないので、寝る前や起きた後もしばらく装着する日々を過ごしていました。

個人的な目標にしていたのが「18時に装着、翌日10時に脱着」
ずれたらその分時間を前後させ、装着時間が16時間になるよう調整しました。
※先生からもOKをいただけました。

ただ、この生活がいつまで続くのか?気になったので確認しました。

続けられる限り続けてください。
成長に伴い、徐々に長時間の装着が難しくなってくると思います。

なるほど、そういうものなのですね。
本人が嫌がろうと必要であれば装着しなければいけない側面はあると思いますが、16時間は長すぎるということなのかな。

現時点では装着時、多少嫌がってもおやつやミルクを与えるとすんなり装着させてくれます。
今後も反応を見つつ、引き続き16時間装着を目指していくことにしました。

左足に体重をかける練習をしていいか?

左足で突っ張る動作があまりできていないのが気になったため確認。

こんな感じ、というのを写真で先生にお見せしました。

左足で突っ張る練習
左足が浮かないように軽く押さえてる

結果はOK!
私の思い付きだし効果があるのかは不明だけど、試しに続けてみることにしました。

装具の調節

前回の調整で膝のお皿が太もものベルトの下に入り込まないようにしていただきましたが、ここ1ヵ月で再び入り込むようになってしまいました。
※この状態って、膝下を変に湾曲させてしまっているように見えて個人的にとても怖い。

先生に確認したところやはりその状態はよくないとのことで、再び調節していただきました。
コツはいるけど、なんとか太ももベルトよりも下の位置に膝がくるよう装着頑張ろう。

次回の予約

次回もまた1ヵ月後。
レントゲンを撮って状態を診るそうです(最近は2ヵ月に1回の頻度で撮ってる)。

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