約2ヶ月ぶりの病院受診にあたり、足の状態を観察しました。

足の形状について
大きな変化はなし。
靴下を履いてるとわからないけど、裸足の時に内側から見るとかかと~足裏にかけてのカーブ(丸み)が気になる。
※ベルトを締めている関係で甲側が凹んでるから余計に目立ってるのはある。


皮膚トラブルについて
入念に保湿はしてるけど、相変わらず”悪化はしないけどよくもならない”状態が続いています。
冬だから乾燥しやすいってのもあるのかな(夏だったら今度は蒸れてよくなさそうな気もする)。
整形外科の壁に右の掲示物があったので、皮膚トラブルはよくあることのようです。


うーん、やっぱりすごく痒そう(実際毎日痒そうにしてるのを見てる)🥲

あとちょっとで装着時間が短くなる予定だからね。まっててね。
装具のサイズについて
装具の装着を始めた10月から早くも3ヵ月が経過しました。
その間次男はすくすくと成長し、脚も少しずつ長くなってきたようです(ムチムチになるタイプではなさそう)。
毎日外してつけてを繰り返している最中は夫婦共に何とも思ってなかったのですが
受診直前になって「あれ!?」と気がづいた。


いつのまにか膝のお皿がこんなに上まできてる‥!!!
よく見たら太もものベルトにかかっちゃってるし…
え、これ脚に良くない、というかむしろ悪いのでは(パニック)!?
本来膝を90°に固定すべきなのに、膝より下の位置で変にカーブさせてしまっているようにしか見えない。
急に怖くなったけど装具の調節は自分じゃできないし、かといって自己判断で外して過ごすわけにもいかず「あと数日で先生に診てもらえるから大丈夫」と自分に言い聞かせ気持ちを落ち着かせました。
発達について
腕の力が強くなってきて、生後5ヵ月頃からずりばいするようになりました。
ただ、進む先は前ではなく後ろ!
ひらけた場所に寝かせてもすぐに寝返りし、どんどん後退して部屋の隅っこにハマってる(笑)ことが増えました。
このへんは個人差が大きいところなのであまり気に留めていませんでしたが…
前に進むには、足の裏で床を蹴る力が必要。
「装具をつけているから蹴りにくいんだろうな」とは思いました。
このへんも装着時間が短くなったら少しずつ、筋力と共に身につけていけると信じています。
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