「ひすい」について

このブログを書いている人。
結婚を機に東京から地方に移住し、6歳差育児に奮闘する二児の母。

2025年9月に仕事復帰(フルタイム)しました!

2度の稽留流産を経て2024年7月に生まれた次男は軽度の先天性内反足(左足)でした。

デニスブラウン装具を使用した治療法やブログは検索でヒットしますが、片足装具に関する記事はほとんど見つからなかった(よって病院で提案された時は戸惑った)ため、次男の成長記録も兼ねてブログに残すことにしました。

お世話になっているのは歴史のある大きな小児専門病院で先天性内反足の年間患者数もそこそこ多いため、情報が少ないだけで片足装具で治療中の(または治療が完了した)患者さんの絶対数がすごく少ないわけではないと個人的には思っています。

▼片足装具による治療を決断した経緯についてはこちらに記載

デニスブラウンじゃない?①
検索すると沢山出てきて、療育センターの先生と看護師の妹からも聞いている内反足治療のための「デニスブラウン装具」。「片足内反足でもデニスブラウン(両足装具)を使用」と療育センターで確認済みだったので、てっきり息子も使うのもだとばかり思っていた...

すべての記事で内反足に触れており、文字だけでなく、写真や動画をつけてよりその時の状況がわかる記録を心がけています。

※特定を避けるため多少のフェイクあり。
※2025年初にアメブロからこちらのサイトへ記事を移行しました(アメブロ時代の記事は内容が薄いものが多いです)。

個人差があることが大前提であり、あくまで一例として参考程度に読んでいただけますと幸いです。