最初は保育園に連れて行くたびに子ども達から注目を浴びていた次男ですが、見慣れられてからは全くと言っていいほど言及されることはなくなりました(子どもってそんなもんよね)。
※特定の子に「まだ着けてるー!」と装具を指さされることはありましたが😂
大人からの反応
大人からの反応も様々ありました。
率直に質問されるパターン
「骨折ですか?」
「股関節脱臼ですか?」
長男と同じクラスのママ・パパさんなど一定の関係性がある方からは率直に触れられることがあり、私もオープンに回答しました。
ちなみに夫は股関節脱臼で生まれています(赤ちゃんの頃リーメンビューゲル装具をつけて過ごした)が、子の内反足との関連性はないもよう。
(視線は感じつつも)触れないパターン
これが一番多かったです。
まあそうなりますよね(逆の立場だったら私も無難にこれかも)😂
気を遣わせてしまうパターン
こちらは保護者さん自身は「触れない」だけど、連れているお子さんが脚に言及したケース。
登降園時やショッピングモールで発生しました。
その場でお子さんに注意した後私に謝るという流れ💦
多かったのはギプスや装具に触ろうとする子どもを止めるケース。
それ以外で印象に残ってるのは、ショッピングモールの子どもひろばにいた4,5歳くらいの女の子とお母さんのやりとり。
女の子「(装具を指さして)あれ何かなぁ?」
お母さん「いいから、そんなこと言わないの」
女の子「だって!!何かついてるよ!」
お母さん「色々あるの!!!!(怒)」
お母さん「(私に対して)すみません…」※足早に立ち去る
こちらこそ逆に気を遣わせてしまって申し訳ない気持ちに🙇♀️🙇♀️
今だけの話
色んな反応をいただくのも装具を常時着けてる今だけの話。
あと少しで外れるのが楽しみだ🙂



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